特別展「昭和の目撃者 林忠彦vs土門拳」

〜7/17まで 土門拳記念館

戦争という激動と混乱の只中で、報道写真家として同じ時代を写した林忠彦と土門拳。人と社会がどう生き、今があるのかを、それぞれのまなざしで克明に捉えています。本特別展では「昭和の歩み」「昭和を代表する顔」「風景写真」とそれぞれの昭和を対峙させながら、日本が立ち上がる様子をたどります。企画展示室Ⅱでは「没後50年 藤田嗣治 日本での日々」も同時開催中です。

【開】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【¥】特別展入館料
一般800円 学生400円
【問】土門拳記念館
☎0234ー31ー0028
「美空ひばり」1952年 撮影/林忠彦

 
 
 
 

 
 
 



Cradleの設置場所リスト




Cradle[クレードル]出羽庄内地域デザイン

このサイト・情報誌面における全てのコンテンツ(テキスト・画像・動画 等)は
他サイトなどへの無断使用(加工含む)・転載、および全ての媒体への二次使用を禁じます。
【Cradle事務局】 株式会社 出羽庄内地域デザイン
TEL.0800-800-0806  FAX.0235-64-0918 Eメールでのお問い合せは こちら

〒997-0028 山形県鶴岡市山王町8-15